ニートアイランド現象
ほとばしるいじめてオーラをエコロジー路線で活字にするための徒然。短めのを載せてみたりします。長いのは暖め中。

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ばとん(2)
零下パラドックスの椎名さかなたんからバトンいただきました~。

ストーリーブログ

こういうの好きなのです僕。しかしすんごい長いです。大腸くらいかって長さなので読む人は覚悟が必要ですヨ。

では。


◆第1章『出発の時』
1.あなたの名前と職業は?
・木村二ート(2)
魔王ぶっ殺しに旅立つのに村人から虐げられてる錯覚。人に会うたびに二ート二ートいわれます。背後に描かれる宿命に、打ち勝つことはできるのか?
・魔法剣士(木刀)
実物の人間スペックを的確に表現していると思われ。中途半端さ加減とか、小細工の応酬で戦うところなど。

2.何時ごろ出発しますか?
二度寝して夕方の五時。夕焼けでセンチメンタルな気持ちになり同じ街の宿で一泊。

3.これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか? (A・B・Cと指定して下さい)

A ニートガンダム。冷暖房完備、快適コクピット。
B 樫の木の木刀。
c 風邪薬、オロナイン、腸炎の薬残り二日分。
割と虚弱体質だし・・


◆第2章『山道で……』
1.山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

・ガンダムだぜ?

2.倒したあとのキメ台詞はなんですか?
・ゲニョヒルガーっ、ゲニョヒルガァー(余裕こいてモンスターが僕を倒したという設定の演技)


◆第3章『砂漠で……』
1.……道に迷いました。どうしますか?

・ガンダムだぜ?

2.取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?

・昼夜の温度差の関係を利用して砂にラップを張り夜露をろ過しといてあとは夜出てくるねずみとか、ときどきみられる気の根っことかしゃぶったり。マスターキートンの知識。すごいうろ覚えだけど。

3.……さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?

・神は俺なんだ。おまいは違うねん。(この時点ですげー衰弱してる)


◆第4章『悪魔の城へと続く道』
1.ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。
そこであなたはこう考えました。「そろそろ新技が必要だな……」その新技を習得するための修行はどんな修行?

・改造。

2.新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?

・金も掛かるしね。こつこつ改造してきたってことで、今この時間に完全な改造段階終了という大人の都合で。

3.新技の名前は?

・フルアーマーニートガンダム

4.新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?

・本物。アムロ。

5.「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?

・見えるっ!
つか・・・だって、アムロですよっ。勝てるわけ無いじゃないすか。

6.……あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?

・アムロなしっ。マクべあたりで。


◆第5章『悪魔城:1階』
1.城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?

・マクべに撃たれたんだと思いまふ。

2.その状態のまま最上階を目指していきます。
2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?

・口下手なので時間稼ぎは無理かと・・・。お勧め作家の小説でも読ませときまふ。

3.3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?

・読了してくれたのか。というか首ない敵とかだったら推測できないしな~。質量攻めで仏像レインとか使って。

4.勘が当たったみたいで、一発で倒せました。しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?


・えwちょwwwwwwwwwwwwwwまwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwニートガンダムwwwww・・・・・・・。


5.そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?

・というか本体のレベルが初期の状態でどないしろというのですか・・・。始めのクリボーにやられるじゃないですか。


◆第6章『悪魔城:2階』
1.2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。どこにあると思いますか?

・早くも歩くので疲れましたわ。

2.残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

・「働いたら敗けだと思ってる」、という忌まわしきお誘い。

3.その声は、天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?

・とんで降りれる部分までならいけますけれど。

4.その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに、下からどんどん登ってくるではありませんか!
この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。

・なんか魔法・・下級のウィンドとかファイヤーじゃきっと魔法攻撃たりないと思ふので粘液たくさん製造して落としときますね。


5.あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?

・先が思いやられますよ・・・まったく・・。

◆第7章『悪魔城:最上階』
1.いつの間にか最上階です。 登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?

・泥のように倒れこんでると思ふ。休めるだけ休んで、小細工を貯めといて。レベル上げるにしても城じゃあその辺のザコの攻撃でも即死だろうし。


2.休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ……起きた時のあなたの第一声は?

・生きてるっていいね。

3.こんなところで終わるわけにはいきません。なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?

・実は木刀の攻撃力が半端無いことが判明っ。これはいけるかもしれないゾ。

4.牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?

・経費削減のため魔王が紐引いてくれてる→最上階まであがったら魔王は玉座に戻ってふんぞり返って待ち受けてくれる。寂しがりやなため。

5.なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?

・探したくないからも一回牢に戻る→往復を繰り返す。魔王タン紐引っ張る。も一回戻る。以下繰り返し。

6.しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。帰ってくるまで待つことにしました。何して待ってますか?

・シャイだなあ。

7.1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。

・調子のってごめん。マジ赦して・・・・

8.あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?

・というか突入したと見せかけてドアだけ開ける、距離をとる。→風寒い→魔王たんドアしめる→繰り返し。
「よくぞきた・・・」×6
「来たか二ートよ」×3
「我が宿命のオイラーよ・・・・」
「きたポか・・・・・」


◆最終章『決戦』
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